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2006年07月27日
中国遠征計画/蚊を養殖しそうになる |
出陣。仕様書加筆修正。MSLV8画像作成、Z案件で問題発生。鹿児島県十島村で再現。データ定義漏れとすぐわかり事なきを得そうだ。
8月函館遠征の仮予約を旅割でしておく。
ふと中国遠征を立案。ブルマン氏(仮名)と日程を合わせて楽をしようとする甘い考え。問題は特典航空券(アワード)が取れるかどうかだ。帰宅後空席状況をチェックしたら、ANAではY/Cとも往路◆(空席待ち)復路○。JALは往路Y×C○、復路○だった。JALのビジネスクラスなら取れるが40000マイル。機材はB777だがシェルフラットではない。シェルだったら予約する気になったが、NHで往路キャンセル待ちにてYで手配しておく。取れなかったら縁がなかったと思おう。前にも書いたがANAでは国際線アワードのキャンセル待ち、日付変更もwebでできるが、JALではどちらもできない。使えない。
京都のご主人(仮名)よりもそもそと苦言をいただく。ぼけらっとしていたので2回コピペしてしまったようだ。僕の落ち度です。
先日蚊が飛んでいたが、撃墜できずに姿が消えていた。ところが衝撃のシーンを見てしまった。 妻の研ぎ用の水を張った桶にボウフラ(体長約10mm)が活発に動いているのだ。その数少なくとも20。どうやらこの桶に産卵し、無事孵化し、すくすくと成長していたようだ。数匹を熱帯魚の餌(アカムシ)として採取し、残りを除却処分した。わが家で蚊を養殖するという事態はなんとか回避できた。
2008:
投稿者 onsenfan [ ANA(NH), JAL(JL), トホホ, 独り言 ] : 2006年07月27日 23:39
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コメント
おやおや、自宅で蚊の養殖とはぞっとしない。
実は僕も室内にあるザリガニ水槽にわいたボウフラを採取し、めだかに生き餌として与えている。これだとわざわざ餌を買う必要はなく有効な資源利用といえよう。
何匹入れてもあっという間に食べられてしまう。あまりの食べっぷりにしばしぼーっと眺めてしまうが、なるほどこれではめだか水槽にボウフラがいないのであると納得したことである。
投稿者 うえの : 2006年08月05日 08:58
おやおや、蚊の養殖は我が家だけかと思ったら、ご主人(仮名)もだったとは盲点でした!
それにしても、我らの血がボウフラの源となり、それらがメダカへ流れるとは生命の輪廻の片鱗を感じるものでござる。
投稿者 ゆーゆうみづき : 2006年08月06日 22:38