2008年12月07日

ドイツ遠征2008冬(2)〜ミュンヘン到着

(画像は後日)
トリプル目覚ましで9:00起床。外は雪。10:00チェックアウトして地下鉄で新吉乗り換えで11:15金浦空港(GMP)へ。AREXに乗り換えて11:50仁川空港(ICN)到着。昨日成田でチェックイン済なので、ゲートを確認して出国。セキュリティ待ち3分。イミグレ1人。12:05アシアナ航空(OZ)ビジネスクラスラウンジ。図書館のような作り。生ビールをいただく。 無線LANが飛んでいるのでメールチェック。ルフトハンザ(LH)便のWebチェックインをしておく。

12:40G40より搭乗。OZ541便。機材はB777-200(B72)。席は1G。C90% Y50-60%。チケットはアシアナ航空限定ディスカウントビジネスクラス航空券。
お!日本線以外なのに日本人CAが乗務していた。あれ、昨日OZ101でお世話になった方だ。びっくり。 日本語のできるCAも数年前に比べてかなり増えていた。13:05(定刻13:10)出発。

機内食は1食目は洋食の平目を選択。他に牛ステーキ、ビビンパがあった。飲み物は白ワイン。 食後映画鑑賞。WALL-E、Ghost-Town。その後惰眠。
20:30(ドイツ時間=以下同じ=13:30)頃より行動再開。 映画鑑賞(ハンコック)。2食目はプルコギ、パスタ、おかゆからパスタを選択。まあまあ。量は多い。飲み物はBeck'sビール。

17:00フランクフルト国際空港(FRA)到着。今日はもう1便乗る。入国前のTransferCentreでミュンヘン(MUC)行きのLH便のチェックイン。 パスポートおよびバゲージタグを要求された(メモ)。 チェックインしている間イミグレには行列が、、、。5分ロスタイム。入国後、エスカレータで下った右に(左へ行けばバゲージ、一般エリア)セキュリティあり。待ち2人。ベルト外される。PCはケースから出して検査。時計も外される。 やれやれ無事通過と思ったら、「おいスパイスを持っていないか?」と英語で聞かれる。あ、漢方薬だ。しかし漢方薬を英語でどう説明していいかわからず、あたふた。Chinese Traditional Medicineと言っておいた。何か言っていたが、もういいよってなジェスチャで解放。 うっかり「ドラッグ」などと言ったら大変なことになっていたかもしれない。ともかく事なきを得た。それにしてもスパイスがわかるとはスクリーニングの性能は侮れないものだ。

次の便のゲートA20はトンネルを通って向かう。やたら遠い。A20の先にLHセネターラウンジがあった。しばし休憩。フランティスカーナのボトルがあったのでソーセージとともにいただく。あードイツに来たなぁと実感。ラウンジには日本人客が少なくとも6人。先着していたANA便からの乗り継ぎ客だろう。日本の新聞もあり。

18:15搭乗。LH980便。機材はA321。席は25C(25B空き)。18列目まではビジネスクラス扱いだが、座席自体はCもYも同じである。CはB席E席を空けて運用している。18:30出発。飲み物はビールやワインもOK。でもトマトジュースにしておく。順調に飛んで19:20ミュンヘン空港到着。外は雨か雪。 荷物無事出てきた。税関お咎めなし。ATMでユーロをキャッシング。スーパーで買い物し、DB(S-Bahn)にて20:20頃空港を離れる。 21:10中央駅到着。みぞれ。遠回りして(迷って)ホテルにチェックイン。明日の支度して23:30就寝。

今日の宿:Creatif Hotel Elephant Munich。HotelClubで手配。中央駅北側にあるカラフルな外装のホテル。アウトバス(でも専用)の狭めな部屋。TVが天井の近くにあり、さらに色の調子が悪かった。無線LANは無料で利用できる。今日は59EURだが、明日は69EUR、明後日は79EURだ。

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2008年11月06日

ドイツ遠征乗り換え/GoogleAdsense revived.

アシアナ航空(OZ)ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)
12月のドイツ遠征の再検討。AGTを楽天トラベルに変更。同社では1億人キャンペーンで、多くの企画を実施中の由。 注目はポイントアップキャンペーンか。12/31までに以下のサービスのうち、3つ利用で3倍、4つ利用で4倍、5つ以上利用でポイントが5倍になるそうだ。航空券は単価が高いため、1%といえど数千円となり、うまみがある。前社ではJCBが使えないことも痛手だった。

対象サービス
・国内宿泊
・ケータイによる宿泊予約
・ANA航空券+ホテル
・高速バス
・レンタカー
・海外商品

 FRAまでのチケットは、早速楽天トラベルで予約、決済。アシアナ航空の格安ビジネスクラス1ヶ月FIX-OPEN(179000円++)。FRAから先のドイツ国内移動も、日程の都合から空路とした。ルフトハンザ(LH)のBetterflyで検索。往復1EURという激安クラス(E)が空いていたので、こちらも予約&決済。チケットは1ユーロだが、税金やサービス料が加わり、102EURほどになってしまう。それでもICEによる移動と価格差はほとんどないのでNoProblemだ。

 夜懇親会のため上京。ヴェネツィア郷土料理DandoloDandolo@神田(日本橋室町)。飲み物はスーパードライ、しかも瓶。料理はよかったけど。地下鉄東日本橋駅まで歩き、京急で帰宅。

 GoogleAdsenseのポリシー違反の修正と申請を昨日再度行ったが、本日OKのレラをいただく。72時間後に広告が配信再開となるとのこと。いやー、鈍感力というか、ポリシー違反の個所に気づくまで随分時間を浪費してしまった。

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2005年08月28日

時差ぼけでボウリング欠場

午後から定例ボウリング大会出場予定だったが、時差ぼけのため寝坊。不本意ながら欠場。。。スマソ。 荷物棚卸し。写真整理。サーバメンテなどをして過ごす。久々の和食をいただく。やはり日本食が一番だ。 

ヨーロッパから帰って早々、来月のソウル遠征の手配を開始。 昨日までに乗ったLHのANAへのマイル積算がもう完了していた。LH-NHは相性がいいみたいだ。一方OZ-NHは相性が悪く、積算まで時間がかかったり間違ってついたりする。 これで36000プラチナポイント(PP)。PLT維持のためにはあと14000PPである。 年内に再度欧州遠征か、国内遠征を繰り返して実績を上げるか、、、。

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2005年08月27日

スイス遠征(8)〜ソウルぶらり/無事帰国

breakfast on LH7123時間ほど寝て、9:30(日本時間 以後同じ)起床。勧められるままオレンジジュースをいただく。朝食はオムレツor冷カツ。オムレツをチョイス。温かくてGood。

フラットシートのおかげでほとんど疲れずに過ごせた。Good。モンゴルのウランバートル、北京、黄海を経由して11:20ソウル仁川空港(ICN)到着。 入国待ち5人。最近韓国の入国審査に時間がかかるようになった。厳しくなったのだろうか?

 荷物は凹みもなく無事戻ってきた。12:00発のバス(4500KRW)で金浦空港へ。 12:25着。JL8834便にチェックインしちゃおうと思ったが、カウンタは無人。受付は16:45からとの掲示があった。うーむ。とりあえずこの重い荷物を何とかしたかったのだが。 金浦にはコインロッカーが私の知る限りない。

 地下鉄駅のコインロッカーを利用したが、銭を払っても鍵が回らない。あいたたた。 困っていると親切そうな若い女性2人が一生懸命助けてくれた。どうも故障らしい。もう一回やれば?ってことになった再び1200KRW投じて別のストレージを使ったらうまくいった。 200KRWは彼女らが提供してくれた。韓国人の親切に感謝します。

 あてもなく地下鉄に乗る。定額券がまだ10000KRW以上残っていたので交通費には困らない。最初にバンカ駅(5号線の終着駅)を再訪。1000ウォンショップが目当てだったが、別の店に変わっていた。ガーン、ショック! 本屋があったのでのぞいてみる。地図帳があったので購入。5500KRW。 次の目的地を汝矣島(ヨイド)に決定。 汝矣島公園というのがあるらしい。漢江もみえるらしい。5号線1本で行ける。

ヨイド公園 土曜なので家族連れでにぎわっていた。ドラマか映画の撮影らしいものも行われている。都会にありながらも、のどかな公園である。しばし公園散策。15:10地下鉄駅へ。16:00金浦空港に戻ってきた。まだチェックイン前なので、e-mart(イーマート)へ。新世界百貨店系列の廉価スーパーである。 お菓子などを購入。

KALラウンジ@GMP 17:00チェックイン。 小銭消費をかねて、7-11でおにぎり(800KRW)等を購入。JALラウンジ(KALラウンジ)にて休憩。LANが使えるので、メールチェック。各種缶ビール、軽食(パンなど)がある。カップラーメンもある。 18:30ラウンジを出る。セキュリティ待ち1分、出国待ちなし。 G37から優先搭乗行使。JL8834便。8月から増便されたものだ。機材はB747。S24コンフィグ? C席がずいぶん多い。席は40C。 久々に聞く日本語である。19:13出発。19:25離陸。さらば、韓国!この区間はJALのアワードを利用。

 離陸後ベルトサイン消灯前にトイレに行く香具師が出現。CAは制止したものの、個室へ入ってしまった。気分が悪かったのだろう。青い顔をして帰ってきた。その後も5回以上往復していた。大丈夫だろうか。

お粗末なJL8834機内食 機内食は予想通りというか相変わらず質素なボックスタイプ。ちらし寿司、小サンドウイッチ。飲み物はモルツ。なぜかまわりの乗客もみなモルツ。 OZ/KEといった韓国の航空会社の方がよいのかもしれない。機会があればOZの同路線に乗ってみようと思う。

日経を読んでいるうちにうとうと、、、。21:15羽田到着。入国待ち4人。荷物出てこない。ファーストクラスタグなのに、再度に出てきた。コンテナ手配ミスらしい。 22:01発の快特で帰宅。 日本は蒸し暑い。 かくして6泊8日のスイス遠征は無事終了した。また行ってみたい国が一つ二つ増えたのは確かなようだ。

今日のお土産:スイスビール、ドイツビール、スイスチョコ各種、オーストリア岩塩、韓国お菓子、コチュジャン、クノールスープ、セントバーナードぬいぐるみほか

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2005年08月26日

スイス遠征(7)〜さらばスイス/苦あれば楽あり

(この日のブログは画像が特に多いので重いかもしれません)
 6:30起床。ヨーロッパにいると毎日早起きできる。今日はついにヨーロッパを離れる日である。朝から好天。朝食はパスして、9:10チェックアウト。ベルンの第一印象はごみごみした町。木を見て森を見ず、なのだろうが、今回は思い出は薄かった。機会があればゆっくり探検してみたい。

 9:34発のジュネーブ空港行きを確認。5番線のICに乗車。長い編成の全車2階建て。1等は4両もある。BOX席占有できた。 アナウンスはドイツ語、フランス語。Freiburgから先はフランス語、ドイツ語。言語圏の違いから順序が変わるようだ。

レマン湖の車窓 左にレマン湖が見えてきた。よい車窓。雰囲気としては中央線で勝沼付近を走行しているのに似ている。まわりにブドウ畑。盆地の代わりに湖がある感じだ。昨日coopで買ったrevellaという乳酸菌飲料を飲んでみる。どこかで飲んだ味だ。しばらくして思い出した。カルピスソーダに近い。個人的には今市で、飲み残してしまった。


ジュネーヴ中央駅 レマン湖と間欠泉
 11:15ジュネーヴ(Geneva)中央駅到着。 当初はジュネーヴ空港直行予定だったが、まだ時間があることから、ジュネーブ市街を観光することにした。 ロッカー(4CHF)に荷物を預け、身軽になって街へ繰り出す。湖を目指す。5分ほどで到着。ブルク橋を渡る。噴水(間欠泉)が見える。かなり高く上がっている。ルソーの家というのもある。 coop発見。スイス最後の買い物大会。

12:10駅に戻る。12:27発のジュネーヴ空港行きを確認。12:40発のTGVが8番線からでるそうなので、取材を試みたが、パスポートコントロールがあり、断念。 12:27発のIRで12:40ジュネーヴ空港(GVA)へ。

 再度荷造り(さっきcoopで買った土産挿入)して、ルフトハンザ(LH)カウンタでチェックイン。ビジネスクラスカウンタに並んでいたが、手隙のファーストクラスカウンタから「こちらへどうぞ」と声をかけられ、恐縮(スターアライアンスゴールドなのでファーストのカウンタでも手続きできたのだが、語学のスキルが十分でないのでいつも遠慮してCカウンタへ行っているのだ)。 予約変更(搭乗日、搭乗便)しているからか、このチケットのままでは処理できないようだ。発券カウンタへ行ってもう一度来なさい、荷物は預かっておくから、と言われ、発券カウンタでステッカー処理をしてもらって、チェックイン。フランクフルト経由のソウルまで通しで無事できた。ラウンジの場所も親切に案内してもらえた。感謝します。

 パスポートコントロールはあるが、表紙を見せただけでOK。おまけに「コンニチハ、アリガトウ」とまで言われてしまう。免税店は安いが我が家に縁のないものばかりで荷物になるのでパス。チョコなどはcoopなどの方が安いと思った。

LHセネターラウンジ@GVA LHセネターラウンジ@GVA
 小銭消化をかねて、スイスカード(ナイフ等)購入。26CHF。 セキュリティゲート通過前に各社のラウンジはある。13:00ルフトハンザセネターラウンジへ。係員のほかは誰もいない。PAULANERビールあり。おつまみ若干あり。日本語の新聞はなし。 徐々に利用者増加。でも満席にはならず。 14:25ゲートへ。セキュリティ待ちなし。B31(搭乗券には印字なし、自分で確認した)には結構人がいる。スタアラゴールドメンバは少ないのか?

LH便からのアルプスの眺め 14:35搭乗。LH3667便。機材はB737-500。席は最後列の20D。この便も満席のようだ。 15:05離陸。さらば、スイス! 右手にアルプスが見える。撮影。機内食はサンドウイッチ飲み物はSekt(スパークリングワイン、いわゆるシャンパン。ドイツ製なのでシャンパンとは言わない)。うまい。サンドウイッチは、セロリが入っていた。うっかり食べてしまって失敗。。。


B737-500後方ハッチから降機 エアバスA380
 16:05フランクフルト国際空港(FRA)到着。またもやバスで降機。後部ハッチも開いたので、出るのは早かった。 入国待ち2分。早速地下1階のスーパーへ。6月に来たときは、BIFIが買い占められていたが、今日は潤沢にあった! ビールやSektなどと併せて購入。 フランクフルト空港には近々デビューするエアバス社のA380航空機の模型(SQ用?)が展示してあった。

2mのフルフラットベットシート PrivateBed on Lufthansa 17:00再び出国。セキュリティでスイスカードが没収されてしまう。がーん、ショック! 傷心して17:10 B23ゲートに到着。時間が十分にないのでラウンジはパス。韓国人でごったがえすB23待合エリア内部へパスポート、搭乗券を提示して入ろうとしたら、呼び止められ、「Mr.Kitano(仮名)? We invite you to business class!」と言われ、ビジネスクラスへアップグレードしてもらえた。Y(エコノミー)満席(オーバブッキング)によるインボラアップグレード(IVUG)と思われる。やった! 苦あれば楽あり。スイスカードのことはこれで癒えた。ちなみにわしのもっていたのはHクラスの予約。

 17:30搭乗。18:05出発。さらば、ドイツ! LH712便。機材はA340-600。C席は最近はやりのシェルフラットシート(2mのフルフラットベットシート PrivateBed)。隣はドイツ人奥様。日本人は見たところ誰もいないようだ。

WindowsCE on LH個人TVがなぜか不調。固まってしまう。リセットしたもらった。WindowsCEを使っているようだ。その後はトラブルはなかった。


dinner on LH712 夕食はチキンor魚orビビンパ。チキンをチョイス。うまい。飲み物はシャンパン、ビールなどを堪能。うまい。いつしか就寝。


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2005年08月22日

スイス遠征(3)〜ウイーン・ミュンヘン

5:30起床。腹減っていないので朝食パス(機内食も出るだろうし)。7:00チェックアウト。空港へのシャトルバスの待ち人多数。一度に乗れるか心配したが、大型バスが来て全員乗れた。

7:30フランクフルト空港(FRA)着。チェックインしようとしたが、Yは長蛇の列。スターアライアンスゴールドの特典を活用し、ビジネスクラスカウンタでチェックイン。しかし、カウンタが1列方式ではなかったので、不幸にも時間がかかった。7:50搭乗券受け取る。

セキュリティゲートも長蛇の列。 しかしよく見ると、Y用の列と、F/C用の列とで分かれていた。

F/C列は、スターアライアンスゴールドメンバでも並べる事が明記されていたので、安心して、F/C列に並ぶ。搭乗券のNH*Gの部分を指し示してチェックも無事通過。それでも5分待ち。 A34というゲートは遠い遠い。。。 搭乗券に記載の搭乗時刻8:00には間に合わず。 なのでセネターラウンジも素通り。

ルフトハンザ機内食8:05 A34ゲート到着。しかしまだ搭乗は始まっていなかった。 8:15開始。 LH3530便。ウイーン(Vienna:VIE)行き。機材はB737-300。全部Yだろうか。席は皆同じだ。サービスが違うのだろうか? でも優先搭乗はなかったが。 席は23D。最後列だ。どうも満席っぽい。 機内食は甘いパン。 飲み物はビール。無料である。 低気圧の影響で結構揺れた。


BILLA@VIE 10:15ウイーン到着。後部ハッチも開いた。 バスでターミナルへ。空港内のスーパー(BELLA)で買い物して、 OBB(オーストリア国鉄)のSバーンでウイーン中心部へ向かう。

ここからユーレイルパスが使えるが、まだバリデートしてもらっていないので、事実上使えない。残念ながら窓口が見つからず、また次の列車の発車まで10分足らずな事と、列車の間隔が30分なことを鑑み、Time is money.ということで、3.00EUR出して、ウイーン中央駅(Wien Mitte)までの乗車券を買い、乗車。

列車はDBに似ている。 11:09ウイーン空港発。 のどかな風景を経て、11:35 Wien Mitte駅へ。

Wien 窓口でユーレールセレクトパスのバリデート(Validation)を受ける(無料)。 今日は列車でミュンヘンへ移動する。次の列車の13:30まで少々時間があるので、ウイーンの町を散歩。

U-Bahn@WienUバーン(地下鉄)3号線でStephansplazへ。王宮周辺観光。雨は上がっている。たまに日が差す。ミヒャエル門から、ブルク門へ抜ける。 Volkssthentor駅から再びU3でウイーン西駅(Wien west)へ。

ザルツブルク方面のECは未入線。パン(ピザのようなパン 1.99EUR)を買っているといつしか入線していた。 1等はなぜか1/2両しかない。すでにいい席は予約済み。ならばと多数ある2等車へ。すいている。 BOX席占有。2等でも十分広い。

ピザパン mit Bier13:30出発。早速ピザパンを食う。飲み物はBEVIEOD 500ml(0.39EUR)。冷えていなかったがうまい。


Salzburg Hbfオーストリアを半分横断して16:27 ドイツ国境に近いSalzburg(ザルツブルク)着。観光する暇もなく、ICに乗り換え。DB(ドイツ国鉄)の車両。1等ガラガラ。 出発してすぐドイツ入国。EUなので特に審査はなし。 外は雨。デジカメLUMIXの電池が減ってきた。壁にあるコンセントで充電。便利である。 なぜか徐々に頭痛。。。

SchneiderWeisseの店1SchneiderWeisseの店2

 18:36ミュンヘン中央駅(HauptBahnHof: HBF)到着。 雨である。 ホテル直行。チェックイン。 身軽になって散歩へ。雨あがる。 SバーンでいつものMarienplazへ。 また雨。まだ明るいので旧市庁舎撮影。 気になっていたシュナイダーヴァイス(SchneiderWeisse)の店へ。混んでいたので入店せず。雨あがる。 

SchneiderWeisseのメニューシュナイダーヴァイスの店のメニュー。都合によりこの写真だけやたら大きくしている。


いつもの鞄屋訪問。繁盛している。団体客多い。PINSが気になったが、結局買わず。

Mcdonald's@Munich 徒歩で中央駅(HauptBahnHof=HBF)目指すが、道を間違い、Sendlingertor駅へ出てしまう。UバーンでHBFへ。構内の店でホットドッグ(2.95EUR)を食う。うまい。

今日の宴会 シュナイダーヴァイスがほしかったが、ないので我慢。昨日ウイーンで買ったレーベンブロイにしておく。 駅でプレッツェル(0.50EUR)購入。 部屋で一人宴会。22:30就寝。

今日の宿: Hotel Luitpold。HRS.deで手配。朝食付き60EUR。狭いシングルベッド*2。シャワーオンリー。ミニバー/冷蔵庫なし。CNNorBBC映らず。

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2005年08月21日

スイス遠征(2)〜ソウル経由でフランクフルトへ。

7:00起床。朝食はパスして7:30チェックアウト。ホテルの車で空港へ送ってもらう(国内線ターミナル経由)。7:50福岡空港(FUK)国際線ターミナル着。チェックインは長い列。よく見たら荷物検査の列だった。まだインラインではないようだ。

徒歩で搭乗機へ@福岡空港荷物はないので、サクッとチェックイン。 セキュリティ10分待ち、出国2分待ち。 サクララウンジへは一番乗り。結局貸切だった。 8:45 G52から搭乗。遠いゲートだと思ったら、ブリッジがなかった。バスで移動かと思ったら、歩いて飛行機へ移動。荷物を持って階段を下るのは大変だった。JL971便。機材はB767-200(JA8231)。席はビジネスクラスの1C。元々16Cという席を事前指定していたが、当日調整でC席が空いたようだ。ラッキーだった。 9:00出発。

軽食が出たほか、ビールももらえるようだった。しかし朝なのでパス。B62は古いのでこのビジネスクラスの席も以前のスーパーシート並み。

10:08韓国の仁川国際空港(ICN)到着。大阪?からの到着が早く、入国10分待ち。10:40出国。税関お咎めなし。3Fに上がって、フランクフルト行きのチェックイン。Kゾーンのルフトハンザ(LH)カウンタは11:00オープンとのこと。しばし空港探検。B1Fにスーパーがあるらしいので行ってみた。なるほど一応スーパーだ。

11:00すぎ、LHのビジネスクラスカウンタでチェックイン。シンガポール航空(SQ)ラウンジのインビテーションをもらう。

セキュリティ、出国とも待ち1分以内。靴は脱がなくてもよくなった。 SQのシルバークリスラウンジで休憩。有線LANが無料で使える。メールチェック。VPNを使ってサーバメンテ。 13:20 39番ゲートから優先搭乗。 LH713便。機材はA340-600。席はY席2列目の22G。21列目は3席だが、22列目以降は4席。22Dおよび22G席は足下は多少広いがちょっと中途半端か。22DEFGに対して、物入れは21列目の3席のうち、2つしかあいていない。隣の22Fは空きだったから問題なかったが、満席だと取り合いになるだろう。

新しい機材のようで、内装はとてもきれいだ。ただ、冷房が効きすぎで寒い。
Y席は90%ほどの搭乗率。AとBコンパートメントがC席(70席くらい?)だが、Bコンは1人だけだった。個人TVがあるようだ。Y席にはない。ヘッドレスト、薄い毛布はある。

LH713機内食1(ビビンバ)機内食開始。シャンパンではないがスパークリングワイン(ヘンケル)がある。さすがに韓国線ということもあり、ビビンバもある。1食目はビビンバ(キムチ付き)にした。結構いける。
調理法が詳しく書いていないので、ビビンバを知らない人たちの多くは、混ぜずにそのまま食っていた。飲み物はBECK's2本。

チーフパーサから英語でわしだけ挨拶された。NH*Gのためと思われる。恐縮恐縮。

3時間ほど睡眠。間食にカップラーメン(辛ブランド)が出た。辛いことを知らない人が多く、食ってから「Oh,
spicy!」続出。カップラーメン以外には、サンドウイッチ(ハムサイドorチーズサンド)も出る。わしはチーズサンドをいただいた。

トイレは最後方のほか、中層地下?に5部屋ある。水などもそこで手に入る。

LH713機内食2(ラザニア) 2食目はラザニアor魚料理。ラザニアをチョイス。うまい。飲み物は赤ワイン。飛行時間が6時間を超えるとふくらはぎあたりがつらくなる。レッグレストがあれば。。。

18:15フランクフルト、マイン国際空港(FRA)到着。久々のドイツである。入国待ちなし。B1Fのスーパーで、BIFIやビールなどを購入。19:00送迎バス乗車。ホテルにチェックイン。まだまだ明るい。
20:30日没。ビールとBIFIでひとり乾杯。21:30就寝。

InterCityHotel Frankfurt airport今日の宿:InterCityHotel Frankfurt Airport。楽天トラベルで手配。朝食付き6700円ほど。ラックレートは290EURもする。先日フランス遠征の時の1泊目の宿である。前回とは違って、空港側の部屋。離陸する飛行機が見える。アウトバーンにも近い。窓を開けるとうるさいが、閉めると閑静。
シャワーオンリーだが、トランジットホテルと考えるとリーズナブル。空港との無料シャトルバスも30分おきに運行されている。

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2005年08月01日

Bier bitte

早くも8月。 今日も出陣し、のほほんと作業。しかし、内包判定処理問題疑惑およびTIFF G3画像が出力されない問題が浮上。

TIFF G3はGIF画像から変換して作成するが、現在使用しているgif2tiffというライブラリが、GIFの色数bitが1か8かでしか正常に動作する保証のないことが原因。 くわせようとしたGIF画像は4色(2bit)だった。初期値を1bitのそれと同じにして暫定対応。

内包判定処理は、リソースのテキストファイルを共有メモリにコピーする際、行末の処理が正しくなく、 ポリゴン最終座標が不正となったため適切に内包判定されなかったことが原因。

 20時を回ったら空調が停止したのか、猛烈に暑くなった。 非公式な発表によると、30度だという。 あまりに暑いので撤収。 Bier bitte とばかりに同僚とともに、立呑屋でモルツ(300円)を一杯。 家に夕食が用意してあるため、おかわりしたい気持ちをぐっと抑えて一杯プラスおつまみ(鷄唐揚げ、枝豆 各300円をシェア)のみで撤収。帰宅後夕食。 暑いのでオーストラリアのVB(Victoria bitter)を飲む。

 ANAからマイル実績書が到着。同封されていた案内に、スターアライアンスアップグレード特典があった。LH,SQ,OSなどの航空会社のアップグレード(UG)がANAのマイルでできるというもの。 8月1日、すなわち今日からできるらしい。 早速Webを見てみたが、諸事情により延期となっていた。 UGできる予約クラスも限られている。ビジネスクラスでは、C/D、エコノミークラスでは、Y/Bだけである。 予約も7日前から開始と慎重だ。 LHでUGをと思ったが、わしの予約クラスはHなので対象外だ。残念。

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2005年06月20日

LH TYO_CTO

出陣。新機能実装。コーディングは完了か。

 夏休みの計画。ルフトハンザ(LH)の空席が、エージェントで見によって空席十分だったり満席だったりするので、エージェントの許可を得た上でルフトハンザ東京支店に電話。しかし手元に航空券がなかったので、FAREBASISが伝えられず、予約変更の可否がLHでは判断しかねなかったので、今日はすごすご撤退。 明日出直そう。 予約しようとしているのはHクラスだが、空席状況は頻繁に変わるようだ。 明日取れるといいが。

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2005年06月06日

フランス遠征(7)〜さらばアルザス

Soufflenheim8:40チェックアウト。今日は早くも帰国の途につく日である。今日は陶器の街Soufflenheimへ高速道路(一部有料:2.10EUR)経由で到着。時折小雨。あるお店を求めてうろうろ。 やっと見つけた。工房兼店舗。 アルザス大好きという本に載っていた。陶器を3点ほど購入。重いが車なので楽ちんだ。 店員に日本の本に紹介されていると話すと、どうもご存じないようで、驚いておられた。コピーを取っていた。快諾OK。


カーナビA35高速道路で再び陸路ドイツ入り。カールスルーエ(Karlsruhe)を経て、Heidelburg(HD)から一般道でフランクフルトへ。時折豪雨となるあいにくの天気。 ドイツに入ってからはカーナビが役に立った。

フランクフルトに入ったが、給油所がない。うろうろ。アウトバーン5号線を下ること10kmのところで給油できたが、反対車線が事故で大渋滞。カーナビのおかげで迂回路を走り無事19:00返車。しかし空港の西に給油所があると知ったのは後の祭りだった。給油所は借りる際に確認しておくことが重要だ。

無事チェックイン。BIFIなどのお土産を求め、空港B1Fのスーパーへ再度立ち寄ったが、残念なことに、BIFIはすっかり売り切れていた。

NH210便NewStyle CLUB ANA ルフトハンザのセネターラウンジへ寄ったが、なんとアントニオ猪木氏がいらっしゃった。遠征の帰りのようでだいぶお疲れの様子だった。

 NH210便。機材はB44。席はアッパーデッキのビジネスクラス。復路もGET35から、プラチナ、SFCのアップグレード券を使ってUPGした。 快眠快食だった。

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2004年01月19日

ドイツ遠征(4)〜さらばドイツ

6:30に起きてしまう。9:30チェックアウト 昨日下見した店で刃物やカバン(RIMOWAスーツケース OPAL 52cm:EUR178.95) を買い、12:30KerlsplazからS1近郊列車(S-Bahn:Sバーン)で空港へ。13:13着。

買った鞄に帰国まで不要な荷物を入れてチェックイン。帰国便はエコノミー利用だが、UAのGOLD(なんちゃってプレミアエグゼクティブ)を持っているのでファーストクラスやビジネスクラスのカウンタが利用できる。ファーストは空いていたが、英語が相応にできないとばかにされるのではと思い(苦笑)、謙虚にビジネスクラスカウンタへ並んだ。

搭乗予定のLH979はなんと欠航 後続のLH981に振り替えてもらった。荷物は東京まで運んでくれるそうだ。ちゃんと届くだろうか。

 出発ゲートへ行き、セキュリティを通過したら出国審査場だった。国内線なのにおかしいなと思ったら、やっぱりここは国際線ゲートだった。出口案内にそって進んで入国審査で事情を話したら、よくあることらしく、あっさり出してくれた。 しかしパスポートの査証欄には入出国のスタンプが残った。

紆余曲折あったが無事LHラウンジ入室。 広さはまずまずか。さすがにビジネスユーザが多い。わしのような浮かれ人はごく少数だ。 ドイツだけに、ビールサーバが2種ある。しかも担当者が丁寧についでくれる。 スナック類やパン、ケーキも豊富だ。vodafone提供による無線LANサービスがあったが、有料(EUR4〜)なので残念ながらパス。

せっかくミュンヘン空港に来たのだからと、残りの時間で空港探検。 SONYのコーナーがあり、ネットにつながったvaioが無料で使えたので妻へメール送信しておく。

 16:55搭乗開始時刻だが なにごとか早口でアナウンスしている。欠航ではないようだが遅れるようだ。 乗員が間に合わないらしい。雪との単語も聞こえたが定かではない。 結局30分遅れで18:00出発。フランクフルトは雪だという。 機材はA321 3-3の配列。 Cクラスもあるが設備は同じでサービスだけ違うようだ。席は後方通路側の23D。直後がジャンプシートのためリクライニングしなかった。 19:00無事着陸。

長いトンネルを抜け、免税店で買い物。B42ゲート 先のルフトハンザビジネスラウンジで休憩。混んでいる。

20:15 優先搭乗開始。 わしはUAGの特典を生かし、エコノミーだがFC客とともに搭乗。 NH210便。 機材はB747-400 席は40G. ミュンヘンでのチェックイン時に満席と言われていたが、4人がけの中央2席は空いていた。反対側の40Dの人もスラアラGOLDのようなので、空けてくれたのかもしれない。

21:00(日本時間20日5:00)出発。 飲み物、食事のあと、いつしか就寝。持ってきた耳栓とアイマスクが役にたった。

日本時間13:30 起床。ちょうどおしぼりが配られるところだった。朝食開始。
夜行便なので個人用テレビはほとんど使わなかった。

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2003年10月20日

欧州遠征(4)〜ミュンヘンへ移動

6:30起床 7:00朝食 妻がオムレツをいただく。おすそわけをもらう。 8:10出発 荷物はまだ部屋に置いておく。12:00のチェックアウトを確認して宿を出る。 平日朝のためか人通り少ない。 8:50旧市街広場 9:00のからくり時計に間に合った。 世界最古のからくり時計。 9:00のをみたのは15人程度。 土産物通り、火薬塔、市民会館 トラムで散策することにする。切符売っていない。 結局地下鉄の駅で購入。8kc 9:44 14番で移動。Andel下車。 ショッピングセンタがある。 しばし探検。 トラム#12で10:40Malostranske namesti(小地区広場)。どこかで見たがおととい来た所だった。 カレル橋人少ない。平日のためか。 TESCOを経由してホテルに11:20帰着。 11:50チェックアウト。旧市街へ移動し、ランチ。12:00のからくり時計見物人多数。前では何か売っている人々も。

 ランチの店は日本語を含めた多言語のメニューがあり大助かり。番号がついているので番号を言ってオーダーしたらスムーズにできた。飲み物は当然ビール。 適度に飲んで食べて2人で400kc。13:40店を出る。KBで手持ちのコルナをユーロへ両替し、14:00のミニバスで空港へ行こうとしたが満員のようだ。 6人乗りのバスで、積み残しはわしらを入れて8人。次にいつ乗れるかわからないし、時間もあるので地下鉄+バスで行くことにする。B線Nove butovice駅からバス乗り換え。

Nove butovice駅から224番バスと聞いていたが、そのような路線はない! 225番はある。空港行きのようだ。179番というのもある。これも空港行き。所要時間は179番のほうが38分と短い。 14:46バス発。切符の有効時間が切れそうなのでNove butovice駅で追加購入(12kc)。 15:25空港着。LHのカウンタでチェックイン。便名はOK便だが、運行はLHグループのaugsburg。 LHカウンタだったので駄目元でUA*Gカードを出す。荷物の優先タグをつけてくれた。LH3225/OK4XXX便 LHを含めてスターアライアンス系のラウンジはなし。

 出国 搭乗口でDFS覗くがこれといってほしいものなし。 10分遅れアナウンスあり。
17:00搭乗開始。 バスで案内。 ずいぶん小さい飛行機である。 あらプロペラ機だった。 DH8-300。 雨が降ってきた。 50人乗り。 席は後方EXITROWの11AC。EXITROWとはいえ、前との間隔はさほど変わらない。機内持ち込み荷物は1個 それ以上は搭乗前に預ける仕組み。(後方のトランクに収納) EXITROWは前方の座席の下に荷物を置けないそうだ。 上に載せてね(ハート)と忠告された。 17:25出発。満席。 短い飛行時間だが機内食あり。(チーズサンド/ハムサンド) B有り。忙しそうだ。
18:10 MUC着 バスで到着口へ。入国。なんかいろいろ聞かれる。パスポートも厳重にチェック。

MUC SBのSバーンで中央駅(HBF)へ。ホテル向かうが見つからず。事前に地図を印刷し忘れたのが敗因か。日本ではマイナーなホテルなのか、ガイドブックに載っていない。 20分うろうろした挙句、通りすがりの若い女性にホテルの場所を聞くが、知らないという。 それではと、住所だけは控えてきたので、住所の通り名(Paul-Heyse str.)を尋ねたところ、すぐ近くという。あまり時間がない=急いでいるところ教えていただき感謝感謝。通りはすぐ見つかった。 やはり通り過ぎていた通りだった。しかも最初にこの通りだと思っていた通りだった。 建物に掲示してある番地を頼りに進むとあったあった。 無事チェックインできた。すでに21:00になっていた。 妻を疲れさせてしまった。

今日の宿:TRYPホテル 104号室。昨日までとは違ってダブルルームだ。貧乏人にとってはこの方が落ち着く。 ポットはなかった。3日ぶりにインターネットアクセス成功。電話料金は1滞在あたり10unitまで無料らしい。窓からは中庭しか見えない。 タリフ(AtoZ)には日本語の案内もある。日本人の利用者も多いということか。でもガイドブックには載っていなかった。 ちなみにhrs.deで手配した。 

 すでに遅いが中央駅まで買出し。今度は10分で到着。 ミュンヘンのビールほかを購入して部屋で宴会。

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