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2007年03月23日
WaterMark/Google Sitemap |
出陣。105案件不一致調査&レポート提出。M案件領有権環境作成。
F案件はウォーターマーク埋め込み処理実装開始。社名ロゴ文字を埋め込むが、MicrosoftのCourierNewフォントがぴったりなのだが、Linuxではライセンスの関係で簡単には利用できない。互換性のある代替フォント(TrueType)であるURWソフトのNimbus Monoを利用させてもらうことにする。
別途カード決済代行会社より承認のレラがきた。最大のハードルを超えることができてほっとしている。
本業の宿泊施設APIは、XMLパーサ機能の設計。PHP5だと簡単なパーサ関数があるのだが、PHP4ではそれがない。 レコード単位にしこしこやっつけるしかないか。もっとも、F案件をやっつけてからの実装開始となる。
Googleサイトマップ(sitemap)機能を今更ながら利用開始。あらかじめXML形式でサイトマップファイルを作成し、サイトのトップディレクトリに任意のファイル名でアップロード後、URIをGoogleにお知らせする。 Googleはサイトマップファイルをチェックし、後刻各ページを巡回する。クロールした後はどのような挙動をするかは不明である。
サイトマップファイルは自前で作成してもよいが、サードパーティのフリーソフト(SiteMapBuilder .NET)で作成させた。当日誌のページ数は4000強。全国温泉ガイドのそれは21000強もあった。多すぎると問題があるのか不明だが、CGI含め実際それだけのページがあるのだから仕方がない。
2008:
投稿者 onsenfan [ Linuxサーバ, PC・インターネット , プログラミング ] : 2007年03月23日 23:36
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