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2005年10月12日
タスクビジー/JALアワードリルート |
出陣し、チェックリスト作成の続きおよびレビューを行う。 その他関連する打ち合わせへの参画。大明神様への質問、割り込み調査への対応、検証環境構築、チェックリストの加筆修正、検証などタスク膨大。 余計な雑音を排除しながらやったので、あふれはしなかったが、マシンでの処理ネックのため目標に届かず。帰宅後リモートで夜更けまでフォロー。
昼休みにJALPLAZAへ。昨日書いたとおり、ソウル発石垣ゆき国際線アワードのHND-ISGの区間を羽田-旭川(AKJ)に変更(リルート: REROUTE)し、搭乗日も変更。 区間が変わったので、再発行(リイシュー:REISSUE)する必要が生じる。かつては再発行も無料でしてくれたが、現在は有料(3000円または3000マイル)となってしまった。 オリジナルはICN-x/NRT/HND-ISG//HND-x/KIX-PUSという行程で2004年11月に12000マイル(当時Yクラス国際線2割引キャンペーンだった)で発券。 往路ICN-NRTをGMP-HND(この場合は同一都市なので再発行不要)に、復路をHND-GMPに区間変更し、(JALに確認したうえで)再発行せずに9月にソウルー羽田を搭乗した。現在石垣へ向かうため東京に滞在(ストップオーバ)中だった。 再発行する都度手数料がかかることと、石垣へは妻と11月にANAの超割で行くこと、石垣から東京までの手配を安価に済ますのは難しいこと、久々に北海道へ行きたくなったことなどから(理由が多い(w)、北海道へ目的地を変更した次第。
要は1回の再発行で往路、復路の区間変更を済ませたかったのである。
今日はチケットを預けて後日取りにこようと思っていたが、待たずにすぐ受付できたので、まあそんなにかからないだろうと楽観視して待っていたが、30分もかかってしまった。 発券機が不調だったらしい。 まあ事なきを得た。 リルートに伴う税金、保険料返還と相殺で2090円を支払ってきた。
SYDの旅行会社へ連絡し、ICN-SYD(OZ601)の予約変更を依頼。即日OK回答を得る。これで1月下旬までのチケット繰りは1区間(NHのTYO-SEL)を除いて首尾よく行えた。NHについては明日以降ANAデスクで相談することにしよう。
2007:
投稿者 onsenfan [ JAL(JL), プログラミング, 航空会社・マイレージ, 独り言 ] : 2005年10月12日 23:59
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